2010年07月30日

MAHOROBA Vol.4に掲載

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MAHOROBAVol.4(株式会社アートコミュニケーション)に記事が掲載されました。癒し系ブックガイド&短詩型文学作品集と言う事で、きれいな写真をたくさん使っていて、毎号いろんな特集記事が組まれています。今号は「まほろば森の賢者 梟」と言う特集記事があり、土屋誠一さん花鳥園さんふくろう亭さん小林誠彦さんなど、ご縁のある方々が掲載されていて、記念すべき嬉しい1冊になりました。
posted by 布引焼窯元 at 23:00

2009年04月21日

ふくろう亭に行ってきました4。

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なんと!武部勤氏と川端達夫氏(私の叔父)と夕食をご一緒させていただきました。 武部さんの地元は北海道。北海道と言えばシマフクロウ!と言うことでフクロウをトレードマークにされている程のフクロウファンでもおられ、2008年12月にふくろう亭での陶福籠展にて私の作品の1つをたいそう気に入って下さり、ご購入いただいたのでした!そんな出会いの場となったお店ふくろう亭で心に残る楽しい一時を(始めは緊張もしましたが)過ごすことが出来ました。とても温厚な方でした。そしてご馳走様でした(^^..
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2009年03月09日

写真を送っていただきました。

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東京ふくろう亭 陶福籠展にて、gardenpotをお買い上げいただいた方から写真をいただきました。きれいな写真をありがとうございます。フクロウの顔の後ろからニュっと出ているのはアマリリスだそうです。フクロウと花のコラごボレーション、今後の展開に期待大ですね(^^)また花が咲いた頃の報告をお待ちしています。
posted by 布引焼窯元 at 23:00

2009年01月15日

ふくろう亭に行ってきました3。

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実は昨年末に期間終了だった陶福籠展の作品は先日までそのままふくろう亭に置いてもらったまま年を越し、先日やっと搬出に行ってきました。 3月に予定している初個展に向けて、アドバイスをいただくプレ展のつもりで始めましたが、さすがは東京!さすがはふくろう亭!思った以上の成果に正直、驚きました。たいへん多くの方々に訪れてもらうことが出来ました。その中には超有名な方もおられ、さらにびっくり!もちろん、ふくろう亭亭主:杉見氏をはじめ、知人・親戚が多くの人に紹介して戴いたお陰に他なりま..
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2008年12月07日

ふくろう亭に行ってきました2。

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またまた上京し陶福籠展会場ふくろう亭に着くとお花が届いていてびっくりしました。 滞在時間は短かったのですが、東京在住の知人、親戚、地元の友人、もちろん初めてお会いするふくろう亭のお客様、たくさんの方々に作品を見ていただき、お話したり、買い物をしていただいたりすることが出来ました。何だか緊張もしましたが、うれしい1日でした。
2008_12_6_2.jpg 当日の別件で東京に来た(社)東近江青年会議所の仲間です。
posted by 布引焼窯元 at 23:00

2008年12月01日

小嶋一浩 陶福籠展(ふくろう亭にて)

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12月1日から27日まで居酒屋ふくろう亭2階特設ギャラリーにて。 時間は14:00から17:00まで。17:00以降はふくろう亭でお食事される方のみ23:00までご覧になれます。 東京で一浩の新作ふくろうのお披露目が、ふくろう亭(杉見徳明)様のご厚意で実現できました。特別展示の他に湯呑みなどの小物類も即売しています。どうぞお気軽にお立ち寄り下さい。 なお一浩本人は12月6日に居ます。 また、新作ふくろうは、布引焼福籠ブログで少しずつ紹介していきます。
posted by 布引焼窯元 at 14:00

2008年11月27日

ふくろう亭に行ってきました。

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不忍池、湯島天神近くの小さな路地を入った所にある、落ち着いた居酒屋ふくろう亭(地図:東京都文京区湯島3丁目36−3)のご主人:杉見徳明さんはフクロウ作品の収集家でもあり、自らも木版画家であり、さらに「ふくろう版画雑記帖」「ふくろう版画交遊帖」の著者でもある、実はフクロウ好きな人々の間では有名な方(店も)なのです。 息子さんでもある板前さんのお料理はどれも凝っていて且つ上品で「むむ?京料理風?」とか思いながら全部美味しく食べられました。「今日はカジカが入ったから」と言うことで..
posted by 布引焼窯元 at 23:00